EXOにmellow mellow!

EXOが好き! CBXに夢中な記事やMV・楽曲評、コンサートレポなど、ファントークを綴ったブログです。SHINeeについても少し。

【EXOソウルコン2019】どうしよう?【夢の本国コンサート】

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Time, do not take this beautiful soul away from us.

時よ、この美しいひとを、私たちから連れ去らないで。


 

 こんばんは〜♪

 夜ふかしチョコレートです♪

 

センターといえば

 1月2日の更新を最後に、すっかりご無沙汰申し上げてしまいました…(恐縮です…)

 何度かお伝えしたことがあるのですが、私は、自宅でささやかな塾をひらいていまして、未来ある中高生諸君に英語を教えるというお仕事をしております。

 そんな私にとって、1月といえば「センター」。

 

 

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After all, I can't help loving your smiles.

結局のところ、きみの笑顔を愛さずにはいられない。

 

 「センター」と言っても、ダンスがうまくて可愛いいうえに格好いい、「開ココロ・オープンマインド」なカイくん、のことではありません。

 

(ボケがベタすぎるんですが、よふチョコも昭和生まれなんで、つい……苦笑)

 

 「センター」といえば、私にとっては、今週末に迫った、泣く子も黙る「大学センター入試」のことです。

 

 今年は、私のささやかな塾が始まって以来の「受け持っている高3が多い」年なのです。

 私大組+二次対策希望組も多く、まだ2月初旬までは気が抜けません。

 私がお手伝いできることは、英語という一教科だけなのですが、ここはひとつ、長い間一緒に勉強してきた諸君とともに、微力ながら、がんばりたいと思っております。

 

 ところが、そんなところへ。

 東京で大学生活を送るQから、ある決断を迫られまして。

 

「どうする? EXOのソウルコン」

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カフェラテ色の宇宙が、きみのなかにある。

 

Q「おかーさん」

Q「どうする? EXOのソウルコン」

 

 

 

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  1月10日、彼女から「チケット代行業者のサイトのスクショ」とともに、私にそんなラインが送られてきました。

 

Q「代行業者のサイト見たけど」

Q「1次募集を締め切って、2次募集になってるところもある」

Q「しかも、どんどん値段がつり上がってる感じ」

Q「行くなら、決断は早いほうがいいよ」

 

 うーむむむむ。

 ど、どうしよう?

 

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 冬の中に、凛と立つひと。

不惑すぎたのにチキンハート

 一応大人なので、海外旅行は何回かしたことがあります。

 ですが、ふと気づくと、私は一人で海外旅行をしたことがないのでした。

 それでも、英語圏なら一人でも大丈夫だと思うのですが、韓国となると、若干不安になってきました。

 なにしろ、韓国語がシャレにならないほどわからないのです。

 

 「不惑すぎ」にも関わらず、チキンハートなので、思わずツイッターで、「ソウルコンに行きたいけど、迷っている」「Qから『早く決断して』と迫られている」とつぶやいてみました。

 すると、たくさんの方から励ましのお言葉が…!

 

「行けるなら、行くべき! 本国で見るのはやはり一味違うはず…行ける方は是非!」(まこっちさん)

 

「行っちゃえ行っちゃえ〜! 夜ふチョコさん! 韓国は、あちこち英語や日本語があふれてますよ! 英語できるなら困らないと思いますよ」(smile 日和さん)

 

「私は行きます! 行きましょう!!」(ひとみんさん)

 

「では、私がQさんの代わりに言って差し上げます。『行くよ!!』絶対に行ったほうがいいですよ!」(Amingさん)

 

「行く方に一票! 私も行きた〜い」(Ankoさん)

 

(暖かい言葉で背中を押してくださった皆様、ありがとうございました。

 ツイートしたのが夜のことで、翌朝、起きてから、たくさんの通知が来ていたのに気づいたとき、とてもとても嬉しかったです。ありがとうございました♡)

 

 

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 きみがくれるメロディがすき。

 

Q「ソウルなら、街中に英語の表示も多いし、なんとかなるよ。釜山とか済州なら、また状況も違うらしいけど、ソウルなら大丈夫。日本語ができる人も多いし」

 

 Qは昨年の春、大学のお友達と二人でソウルを中心とした韓国旅行を敢行しました。

 それもパック旅行ではなく、飛行機も宿泊も自分たちで予定をたてて予約し、旅行費用さえ彼女自身でバイトで稼いで行ったという、我が娘ながら、非常にインディペンデントなひとなのです。

 

Q「韓国なんて、九州のちょっと先、みたいなもんですよ」

私「うむむ」

Q「私は行くよ。一人でも」

私「うーむむむ」

Q「だって、しうちゃんに会っておきたいもん」

 

 ——そうなのです。

 そこが一番のネックなのです!!

 

シウミンさんに一目あいたい

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You know why stargazing reminds me of you, don't you?

星をみあげると、あなたを思い出す理由を、あなたは知っているよね?

 

  

 1990年3月26日生まれのシウミンさんは、今年のお誕生日で満29歳になります。

 SHINeeのオニュが1989年12月14日生まれ。彼の入隊日が2018年12月10日だったのは、皆様のご記憶にも新しいと思います。

 それでいうと、まだ発表こそなされていないものの、シウミンさんの入隊日は、おそらく「今年の3月26日よりも前だろう」——という計算になります。

 

 会えるなら、会っておきたいEXO-Lごころ。

 そして、シウミンさんのあと、スホさんが、ビーグルの3人が……と考えていくと、「8人揃っているステージ」というのは、今後数年間、見られなくなってしまうのです。

 

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 ふとした瞬間、きみのことを考えていることに気づく。

 

 韓国へ行くことそのものは、大人の方ならそんなに難しいことではないと思います。

 少しの勇気と、ある程度のお金と、EXOへの大きな愛があれば、絶対に可能なお話だと思います。

 それよりも、大人にとって、最大の難関はむしろ「時間」。

 「仕事をそんなに休めない」とか、「家族をほったらかしにできない」とか。

 どなたにとっても、「時間的制約」というのが、最大のネックになっているのだと思います。

 

 しかし、たいへんありがたいことに、2月のなかばすぎというのは、実は、私にとって、もっとも「休みを取りやすい」時期にあたります。

 受験の本番真っ最中なので、逆に、私のお役目は「無事終了」しているはずだからです。

 


 ……よし。

 今年度、高3の生徒たちとがんばった自分へのご褒美として。

 夜ふチョコ初の韓国旅行、夢の本国コンサートへ行こうではないか!

 

私「行くわ」

私「行ってシウミンさんのご尊顔を拝する」

私「そしてジョンデくんのLoveShotに撃たれる」

私「私大組・国公立二次組ともにお役目終了のはず」

私「近隣中学の期末試験も、ちょうどその時期には終わってる」

私「むしろ逆に、この時期しか韓国に行けない」

私「ソウルにいつ行くの? 今でしょ!!」

(↑つい、こういうことを言ってしまいたくなるのが、昭和生まれのサガ。よくQに「言わなくてもいいことを言う」と言われてしまうのですが・笑)

 

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 いったん決心してしまえば、今の世の中、ネットでいろいろとリサーチできます。

 具体的に韓国内の交通手段もネットで調べられますし、ホテルもネットで予約できそうな感じです。

 韓国語がわからなくても、これなら大丈夫そうだ…と思えてきました。

 

 それよりも! 

 肝心のコンサートチケット入手方法が、謎すぎる……!!!

 

1 代行業者さんを使う 

2 SMタウンのグローバルパッケージを使う 

3 日本のファンクラブが斡旋してくれるJTBツアーで行く

 

 この3つが主な手段だと思います。

 ……ところが、早くもメゲそうになってきました。

 

 「EXO」「ソウルコン」「2019」「チケット代行」…などのワードで検索すれば、いろいろと代行業者さんのサイトが上がってきます。

 それらのチケットは、とにかく「お高い」のです。

 価格帯は、2万9千円〜3万3千円前後(1枚が、です)。

 「席種によってはオプション価格が発生します」というところもあるのですが、そのオプションを「つけるか、つけないか」も、事前に自分で決定できなかったりもします。

 代行業者さんも、ビジネスとしてチケット斡旋を受け持ってくれているわけですから、ある程度の手数料を支払うのは納得できるのですが、問題は、それが「ネットを介している」ということ。

 ちゃんとした代行業者さんならいいのですが、「そうではない業者」さんである場合が怖いわけです。でも、それがネット上だと容易に見分けがつかないのです。

 

 

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 ツイッターで再度、お尋ねしてみることに。

 

「皆さま、夜ふチョコの背中を押してくださってどうもありがとうございます!

 夜ふチョコ、ソウルに行くことに決めました! がんばります!

 つきましては、チケットの取り方について、オススメの方法があれば、ぜひ教えてください。よろしくお願いします」

 

 ——そこで、皆様に暖かいアドバイスをいだきました。

(ほんとうにどうもありがとうございました。)

 

「代行は、プラス3万!?とかって、どこかに、あったような。

 ツアーは、安全ですが、余計なところに連れて行かれる時もあるしで、高いしでどれがいいのかって、言えないですよね」(ma_chanさん)

 

「代行は『韓国あるあるトラブル』に巻き込まれるのが怖いですよね。 EXO-L JAPANからのお知らせもないし、もうちょっと様子を見たほうがよいかもしれません。日本のファンクラブからのお知らせを待っても良いかなと思います~」(まかにゃんさん)

 

 一昨年のソウルコン・昨年のアンコンにも行かれたひとみんさんからは、経験者ならではのとてもありがたい情報をいただきました。

(お言葉に甘えていろいろ伺ってしまってすみません。でも、ちゃんと丁寧に教えてくださって、とても嬉しかったです!)

 

Planning with Q

 

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 成人式出席のために、Qが東京から帰省しました。

 彼女は大学の試験期間中のまっただなか。

 ギョンスくんの誕生日に東京から北の大地へ飛行機で帰ってきて、日曜日(カイドデー)に成人式に出席、月曜日(カイくんの誕生日)にまた東京へ向かうという、「芸能人のような(彼女の父親・談)」強行スケジュールです。

 

Q「やばいですよ。ペーパー(レポートのこと)が終わらないですよ」

私「いつがデッド(dead line=締め切りのこと)なの?」

Q「今日の23時59分(メールで送信するシステムになってるそうです)」

私「あー」

Q「水曜日にも1本書かなきゃ。そっちは1ワードも書いてない」

私「カイドデーも成人式も、ふっ飛ぶね」

Q「やばみ。まじでやばみ」

 

 ——というわけで、Qは美容室でヘアアレンジしてもらっている間にも、膝の上のパソコンを打ち、そのあと、振袖を着つけしてもらい、自宅に戻ってきてからも、家のリビングでひたすらPCを打っています。

 

家人「今日はお祝いだから、お寿司を取ろう♪」

 彼女の父親は嬉しそうです。

 

 当ブログの読者の皆さまに、「QちゃんとEXOを語り合えていいですね」「感受性の豊かなお嬢さんですね」という暖かいお言葉をいただくのですが、おかげさまで、なかなか面白い娘に育ってくれました。

 私が至らないぶん、家人が非常にいい父親でして、そのおかげだと思っております。祖父母、お友達や先生がた、たくさんの方々に見守られて、ここまで成長しましたことを、感謝しております。

 

 そんなQですが、成人式に無事に出席し、そしてペーパーも無事に書き終えました。

 

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私「ツイッターで『チケットの取り方でオススメがあれば教えてください』ってお願いしたら、いろいろ情報を教えてもらえたよ。ありがたかった」

Q「おお」

私「で、我々は、グローバルパッケージか、日本のファンクラ斡旋のJTBにしようと思ってる」

Q「そうか。多少高くついても、正規ルートが安心かもね」

私「問題は、グロパは先着順、日本のファンクラは抽選なんだよ。だから、取れない可能性もある」

Q「なるほど」

私「どっちかのシナリオで、まずチャンレンジしてみて、ダメな場合、代行を使おう」

Q「うーん。心配なのは、そのときに代行の値段がつり上がってることだね」

私「そうなんだよねえ。あと、遅くなればなるほど、飛行機チケットの確保が難しいから、そっちも心配」

Q「やっぱり、しうちゃんの件もあって、チケット争奪戦は厳しいんだろうなあ(ため息)」

私「シウミンさんの格別なファンでなくても、8人揃ったステージが見たいってひとも多いだろうしねえ(ため息)」

Q「でもさー、公式の発表、遅すぎない? 今日、もう1月13日でしょ」

私「ミノのペンミが2月20日すぎからだけど、そっちはもう、グロパのアナウンスもとっくに開始してる」

Q「去年のドットのときは、公式の発表、いつだったんだろう?」

私「EXO-L JAPANのJTBツアーのアナウンスが6月4日。コンサート開催日の1ヶ月と少し前」

Q「うーん、2月15日・16日・17日にコンサートっていう情報、どれくらい信憑性があるんだろうね? だってこれ、結局、代行業者さんの募集だけが根拠になってる情報なわけでしょ」

私「そうなんだよ…公式から、何の音沙汰もないから。グロパにしても、JTBにしても、公式が発表してくれないと、動きようがないじゃん」

Q「どうしよう? 飛行機だけでも取って待機しとく?」

私「それが微妙なんだよ〜。JTBだと飛行機+宿泊も含まれたプランなんだよ。でも、グロパはホテルとコンサートチケットのみ」

Q「マジか〜〜」

 

そして、1月17日(昨日)

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 スマホを持ち込んで、オニュの「VOICE」を聴きながら入浴していたところ、ラインの着信音が頻々とお風呂場に響き渡りました。

 私のiphoneは完全防水型ではないので、ジプロックに入れ、なおかつタオルに包み、水がかからないお風呂場の棚に置いてあります。

 お風呂場の中では、音楽を再生することはしますが、画面を見たりはしません。(水濡れが怖いので)

 ですが、そのときはラインの通知音がじゃんじゃん鳴り続けるので、何だろう?と気になりました。

 これはQからではなかろうか、何かSMからの発表でもあったのだろうかと思って、タオルで手を拭き、ラインを見てみました。

 

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 Qから、代行業者からの告知のスクショが送信されていました。

Q「もう1ヶ月切ってるのに、公式から何も発表ないなんて」

Q「おかしいなーと思ってたんだよ」

Q「4月に延期かー」

Q「だけど4月にソウルなんて」

Q「行くの無理だし」

 

 私も無理です。

 新学期、一番、休めない時期です。

 

Q「しうちゃん…」

Q「ああ、HPがダダ下がり…」

 

Q「あとさ」

Q「ミンキーも上半期に入隊だって」

 

 ——えええええ?????

 ——な、なんぞそれ!!!!

 

 急いでお風呂から上がって、さっそくQに電話してみました。

 

私「ミンキーが入隊ですって!?」

Q「らしいですね」

私「……ミノのペンミがこの時期ってことは、やっぱ、それを想定してのこと……だよね?」

Q「当然、そうだろうね。事務所と本人は、もっと前からわかってるわけだから。今考えると、辻褄がぴたりと合う」

私「そっか……キーくんも日本と韓国のソロデビューなんて、ものすごく頑張ってくれたなあと思ってたけど」

Q「ペン達に、入隊前のfarewell だったと」

私「オニュヒョンにはギリギリまで入隊を待ってもらって、ミンキー達は、逆に早めに入隊」

Q「結果、『SHINeeとしてのグループ活動』ができない時期を、短縮させるわけですよ。テムちゃんはカイきゅんとタメだから、まだ時間があるけど」

私「ユノさんとチャンミナもそのシナリオだったし」

Q「あっちは二人だから、そうせざるを得ないよ」

 

 ミンキーが入隊。

 ……わりと、ショックでした。

 まったく予想外だったので。

 

私「……意外。……ミンキーが、行っちゃうんだ……」

Q「わかる。私もめっちゃ、気分が落ちた」

私「SHINeeとしての活動の、再開が早まるって思えば嬉しいけど」

Q「複雑だよ」

 

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 シウミンさん。

 

 去年の7月1日のペンミで、私は、あなたの姿を目に焼きつけておこうと、何度もなんども、心の中のシャッターを、あなたに向けて切りました。

 これが、本物のあなたに会える、(あなたの入隊前の)最後のチャンスになるだろうと予期していたからです。

 

「ファンミーティングという、コンサートとは違った、気楽な、負担の少ないかたちで、皆さんの顔をとても近くで見られてよかった」

「また、こういう機会があればいいなと願っています」

 最後のコメントで、通訳さんを介して、あなたがそう言ってくれたことも覚えています。

 

 「その日」が近づいてきています。

 でも、それが発表になったとしても、メソメソしないでおこうと思っています。

 一番つらいのは、ステージと音楽とファンを愛してくれている、あなた本人だと思うから。

 

 会えない時間が続いてしまうとしても。

 あなたが私たちにプレゼントしてくれた素敵な音楽や映像は、EXOのぶんも、CBXのぶんも、たくさん、たくさんあります。

 淋しくなったら、それらのものを見たり聴いたりして、待っていようと思うのです。

 

 でもね。

 やっぱり、もう一度、ステージのうえの素敵なあなたを見ておきたかったな。

 

 ——8人が揃った、生のステージ。

 もう一度だけ、チャンスがあるなら、見ておきたかったです。

 

(この記事は、「夜ふかし日記」65です。)

 

★今日のおすすめ過去記事は、こちら! 去年7月1日の【ペンミ参戦記(7)】シウミンさんです。

 

この次の記事は…こちら!

 

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