EXOにmellow mellow!

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そんな魔法の瞳【お返事】


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Although his presence on the stage is aggressively intense, he has such a cute smile.

ステージでは、その存在感で強烈に攻めてくるのに、これほどかわいくほほえむなんて。

 

 こんばんは〜♪

 母の日にハナエモリのエプロンを買ってもらって、超絶ご機嫌な夜ふかしチョコレートです♪

 それでは、お返事を書いております♪

 

beckさん

 

 こんにちは〜♪

 いつもほんとうにたくさんの楽しいコメント、ありがとうございます! とても嬉しく拝見しています♪(読者登録もありがとうございます!)

 私の方は頻繁にbeckさんからコメントをいただくので、まるで毎日、楽しくおしゃべりしているような気分になっちゃっていますが、私の方からお返事をお返しするのは、すごく遅くなってしまいました。ごめんなさい。

 さて!  我々のベクちゃん(←)のお誕生日には、ほかのブロガーさんたちのブログにも、いっせいのお祝いの記事がアップされて、私もにこにこしちゃいました。他のメンツの推しの方でも、あの日には彼の記事を上げてくださっていて、それがまた嬉しかった!

 そんななか、私が書いた「ベッキョンくんお誕生日」記事は、思いがあふれすぎてて、また「ポエム」を書いてしまいました…(苦笑)。忸怩たる思いに、今更、襲われております(深まる苦笑)。

 一応、私の中では、1位ベッキョン・2位チェンという位置づけだったのですが、1年前ぐらいから、かなりチェンチェンにやられていて、1位と2位が入れ代わりそうな勢いでして。

 でも、私のなかでの1位・2位は、しょっちゅう入れ代わる、というか、「日によって」「曲によって」「(私の)気分によって」変動するものなので、「ベクとジョンデくんは同率1位」というのが正直なところ(笑)。どっちも好きすぎて、選べな〜〜い!!(←アホです・苦笑)

 ところで、ベクちゃんセンイルの日にくださったメッセージで、「ベクの生年と我々の生年に関する方程式」を書いてくださいましたが、それは「正しい」です。つまり、私とbeckさんはタメでしたね、やはり(笑)。

 さて、「Horololo」のMV。

 ベッキョン刑事の「私服張り込み」中の「赤い服ver.」のシャツに関してなんですが、私とQの「ライン会議」において、彼女はあのシャツを激しく糾弾していました。

 Q「ベクは、痩せてるんだけど、上半身にボリュームがあるような印象が出る体型。その彼に、あのシャツの『サイズ感』は間違ってる。ベクにオーバーサイズ気味のものを着せるときには、かなり注意してほしい」

 ——的なことを書き送ってきました。

 このシャツです▼

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私「『レトロ・アメリカン』なコンセプトをうまく表現したシャツだと思うけど。色もきれいだし(私も、beckさんがおっしゃるように、あのシャツの色は、彼の「いちごブロンド」にマッチしてると思いました♪)。ベク、そんなに太って(あ、書いちゃった・笑)見えるかな?」

Q「見えるよ! ベッキョンは、もともと、ちゃんとスリムなんだよ! それなのに、『××』(注・「ダイエットが必要な体型の人」をカタカナ2文字で表した言葉)に見える服を着せたらダメじゃん!」

私「それよりも、ジョンデくんの『青い服』ver.のほうが気になるなー。『Bang Bang 狙いさだめて』のあたり、彼の歌の聴かせどころ、ダンスの見せ所なのに、あのズボンと帽子が気になって、集中できないんだよ〜(泣)」

Q「彼はあれでいいよ、べつに。ジョンデは顔が◯◯くて、脚が◯◯◯いんだもん、(←こら! そんな身も蓋もない言い方しちゃダメ!)。それを何とかするには、ハイチェアーにすわらせる、アオリ気味のアングル使う、とかのマジック使うしかないじゃん」

私「いやいや、だから、そういうジョンデくんの弱点を、カメラアングルとかスタイリングを駆使して、きちんとカバーするのが、MV製作陣の仕事なんだって。『Universe』のMV、ジョンデくんは『ハイチェアー』『上半身のアップ』のショットだけに絞ってあって、彼の魅力だけが伝わるようになってたでしょ。どーしてそういう仕事をしてくれないかな〜、エーベさんは(号泣)」

 ——こういうことをえんえん彼女とラインしているので、「このひとたち、ほんと、ヒマだな〜」と、これをお読みの皆さま、思ってらっしゃるかもしれませんね(苦笑)。

 

 それから…おお、beckさんは、その3種類のヴァージョンで「MAGIC」のCDをお買いあげになられたのですね! しかも、私の『Electric Kiss』のVRコンテンツ視聴記をお読みになって、VRコンテンツ購入を選択なさったと! 

 ふふふ、お仲間増えて嬉しい♪です! 

 アレの唯一の欠点は、あの箱メガネをかけてる姿を、絶対に誰にも見られたくないこと、ですね(苦笑)。「おうちで一人になれる時間帯」を狙って、堪能なさるといいと思います♪

 

 そして、「CBX」のライナーノーツについても、ていねいなご感想をくださって、ありがとうございました。とても興味深く読ませていただきました(beckさんのご感想を読みながら、もう一度、あの曲を聴いてみました)。

 CDの冒頭に配置された、あの曲を聴き込むにつれ、3人の魅力がそれぞれくっきりとわかるように、ライン割りが構成されているなあと思うようになりました。「ああ、ここのチェンくんがすごくいいな」「シウミンさんのこの声がすき」「ベッキョンはさすがに刺してくるなあ」とか、何度もなんども聴くたびに思います。

 

 「Shake」につきまして。

 beckさんはあの歌詞の世界を「『俺だって男だぜ』from Xiumin to Eri」的なシウミンさんのマニュフェストのようにお感じになられた、と。

 うんうん、そうなんですよー。歌詞のひとつひとつをたどってみると、「女の子をリードする」ような、かなり「男性」的な言葉が使われてるんですよね。

 でも、なぜか、シウミンさんの声で歌われると、かわいすぎちゃって、逆にその男性的な歌詞が、そのかわいさを増幅させてしまうというか…「よーし♪  僕も『男』だってところをエリたちに見せるぞ♡ ファイティン♡」みたいな…(す、すみません、これをお読みのシウペンの皆さま。あの、決してシウミンさんをコケにしているわけじゃなくて、彼の独特のかわいらしさを描写しようとしたら、こんな書き方になってしまいました。すみません)

 

 「横浜アリーナ2日目参戦のQとの対話」をお読みになって、「男性のエロスについて、気負いなく話せる母娘って最高ですね! パパが聞いたらどうなっちゃうんだろっ??」ってお書きくださったのですが。

 あちゃー、なんか、私の家庭内の事情が、はからずもバレちゃったな、というか…(苦笑)

 実は、私の家は、家人と私が「洋画・海外ドラマオタク+本好き」なんです。というわけで、「見た映画・読んだ小説について夫婦でディープにトークする」家庭なんですが、そこへ中学生ぐらいになった頃から、二人の子供たちが参入してきまして、「ディープなトーク」が日常化してしまいました。その結果、大学生の彼女から「ジョンデが、こめかみからエロスを放電していた」ぐらいの言葉を言われても、もうあんまり動じなくなってしまった、というか(苦笑)。

 そんな彼女は、ベッキョンくんのソロに関して、実は、もっと「とんでもない」発言をしていました。要約しますと「ベッキョンのソロは、非常に素晴らしかった。彼が本来的に持っている、男性ボーカルとしての魅力が、炸裂するようだった」という主旨のことを申していたのですが、それを彼女は、「淑女であるべきEXO-Lが、そんな言葉づかいをしてはいけません!」というような言辞でイロイロと語りましたもので、この場では控えさせていただきますね(苦笑)。

 せっかくbeckさんに「私的には、ベクをもう少し、Qちゃんにいじってほしかったなっ」と書いていただいたのですが……(ほんとに、不肖の娘でして……)

 さて、『magic』のなかで、私が泣いた曲というのがあるんですが、それがどの曲であるかをお知りになりたくて、「ジリジリしちゃいます」とのこと。

 そう言っていただけて嬉しいです(ありがとうございます)、引っ張ってしまってすみません。たぶん、コンサート後に書く記事でおわかりいただけるんじゃないかな♪と思っています。

 

【MV『Horololo』についての記事はこちら▼ よろしければぜひ♪】

【「Magic」収録の1曲め「CBX」についてはこちら▼】

 

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He has his magical eyes to make us want to see what he sees.

彼が見ているものと、同じものを見つめたくなってしまうような、そんな魔法の瞳。

 

maxiさん

 

 はじめまして! 初コメントありがとうございます♪

 「何度も何度もコメント入れようと思ったのですが、今回遂に!!」と書いてくださったのですが、ありがとうございます。以前からずっと読んでくださっていたそうで、嬉しいかぎりです♪

 そんなmaxiさんがコメントをくださったのは、シウミンさんのソロ・「Shake」についての記事。特に、最後の部分に、非常に共感してくださったとのこと。

「シウミン君のあの両性具合がたまらないんです……」(←わかります、わかります!)

「可愛い女の子のようでいて、たまらなく男に感じる時もあるし」(←そうなんですよ〜〜。しかも「可愛い女の子」のときもあるし、「妖艶なとき」もあるし♡  それでいて、すごーく「男性」のときもありますよね♡)

「あの曲を聴きながら、歌い手のしうちゃんの声を聴いているはずなのに、(深夜のクラブという)あの場に似つかわしくない可憐な花は、正に、シウミン君が浮かぶんですよね……」(←共感していただけたのですね!! きゃあ♪ すごーく嬉しいです!!)

 「何を言ってるのか分かりにくい文章で申し訳ないです」と書いてくださったのですが、いえいえ! ものすご〜〜〜く、よくわかります! 夜ふチョコ、今、画面のこちら側で、激しくうなずいていますよ!

 そんなmaxiさんは「完全なシウペン」さんでいらっしゃるとのこと。そして、次にお好きなのが、ベク・チェン・ギョンスくんで、「小さい子達が大好き」と書いてくださったのですが。(ふふふ)

 私もボーイズアイドルグループを見ていると、すぐに小柄なメンバーに視線を奪われるクセがあるんです。

 長身のセフンやチャニョルを見て、「ああ、やっぱり背が高いとかっこいい…」とうっとりしている瞬間もあるというのに、いったい、どうして小柄な男の子ばっかりを見つめてしまうのかな…?

 たぶん、ダンスをしているときの、「小柄な体にエネルギーをみなぎらせるようにして、踊る姿」に心を奪われやすいのかな、と自分自身では分析しています。

 それと対比の問題でしょうか? 大木が乱立しているような(笑)、「せいたか」組のチャニョルとかセフンとかカイくんたちの間に挟まれるようにして、シウミンさんやジョンデくん、ギョンスくんやスホさんが、ステージでいろんなことを繰り広げてくれる姿を、たまらなく魅力的だと思うのかもしれません。……maxiさんは、いかがですか?

 「夜ふかしチョコレートさんは、チェンペンさんですよね?」と書いてくださったのですが、はい、そうです♡ でも、ベッキョンくんのファンでもあります♡

 ふたりとも好きすぎて、選べな〜い、というのが現状でして、自分でも自分に困っています。なにせ、いろいろなものを2個買わなければいけないので(苦笑)、結構たいへんなんですよね〜(さらに深まる苦笑)。

 お返事の前に配したシウミンさんのお写真は、「小さい子達が大好き」と書いてくださったmaxiさんのお言葉が、とても印象に残りまして、ミンソクさんがとても「妖精さん」っぽく見える表情の1枚を選んでみました♪

 今週末の名古屋のCBXツアーに、いよいよ参戦する予定なので、レポを書きたいなと思っています。お時間があるときにでもお読みくださると、嬉しいです♪

 

【▼シウミンさんのソロ『Shake』についての記事はこちら♪】

 

(この記事は「夜ふかし日記」26です♪)

【Next:「夜ふかし日記」27はこちら▼】

 

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画像はお借りしております。どうもありがとうございます♪

 

(このたびは、ほんとうにたくさんの方からコメントをいただきました! すごく嬉しく拝見しております。読者登録も、ありがとうございます。お返事を書きますまで、もう少しお時間をいただいてしまいます。お待たせしていて、ごめんなさい)