EXOにmellow mellow!

EXOが好き! CBXに夢中な記事やMV・楽曲評、コンサートレポなど、ファントークを綴ったブログです。SHINeeについても少し。

神戸3日目(最終日)(上)【EXO-CBX Magical Circus 2019】悲しくならないで。

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Let's not be sad.  Our magic will go on.

悲しくならないで。僕たちの魔法は、まだ続くよ。


 

 ★この記事は「EXO-CBX」Magical Circus Special Edition 2019・4月29日神戸公演について書いています。

 

 

 

 ──ああ、終わってしまったなあ……。

 

 ライブビューイングで見ていた方も、実際のコンサートをご覧になったという方も、「泣いちゃった」とおっしゃる方は多いと思うのですが。

 

 私もかなり泣きました。

 

 

神戸3日目、運命の座席は?

 

 初めての右側、すなわち「シウミン側」でした。

 スタンド席中ほどですが、右側といっても、メインステージにもっとも近いブロック(Kブロック)。

 

 炎を使った演出では、実際に熱を感じるくらいの場所です。

 だから、メインステージでのパフォーマンスは、すごくよく見えます。

 

 今までずっと左の「ジョンデ側」からジョンデくんの動きを見ていたわけで、そうすると、ジョンデくんが右側に移動した場合の動きが見られなくなる。

 (ですから、もちろん、そういうときは、前にベッキョンくんやシウミンさんが来てくれるわけだから、2人を見ていられて、大満足なんですけどね♡)

 

 

 右側にすわった場合、「右側にいるからこそ見られるジョンデくんの動き」もあります。そういうのを見ているのがすごく嬉しかった。

 そして、私、ジョンデくんの背中(♡)とか横むきの体(♡♡)を見てるのも、とても好きだっていうことにも気づきました。

 

 それから。

 

 何と言っても、神戸最終日に「シウミンサイドのお席」にすわることができた、っていうのは、最高に「贅沢です!」(←シウミンさんのお声に変換して読んでくださいね)。

 

 この席を譲ってくださった、シウペンさんのSさま、どうもありがとうございます!

(ランチ会に来てくださって、ほんとうにありがとうございました。お目にかかってみたら、とても上品な方でした。お電話で初めてお話したときにも「あ、すごく声のきれいな方」と思ったのですが、お話のなさりかた、言葉遣いも、とてもお優しくてきれい。そして、もうひとり、私の存じているシウペンさんも、そういうたたずまいの方なんです。

   ──シウミンさんの魅力って、こういう凜とした美意識の方にヒットする種類のものなのかもしれない……と、最近、わりとゴリゴリのジョンデペンになってきた(苦笑)夜ふチョコは思わせていただきました)

 

 オープニングの「King and Queen」の登場のとき、吊られてマリオネットの人形になっているシウミンさんを、私は初めて間近に見ました。

 

 ……そのとき、「あ。これ、神様からのプレゼントだ」って思ったの。

 

 こんなにきれいで、こんなに素敵な彼の姿を、お別れ前に、しっかり心に刻み込んでおけるように。

 最終日の公演を見る私に、神様は、初めて「シウミンサイド」のこの席を贈ってくれたんだ、と。

 

 

最終日サプライズ企画。

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 まず、入場時に、この紙を一枚ずつ渡されます。(写真は表面と裏面)

 アンコールのときのサプライズ企画の説明書きです。

 

「King and Queen」

 

 あのね、一番最初がVCRから始まるんだけど、その最初の画面に「Final」っていう文字が入ってるの……。

 

 もうそれだけで、かなりうるっと来るんだけど、そのうえ、私は「King and Queen」が大好きなんですよ。

 

 ご存知のように、これがまた、「ジョンデ始まり」の歌なんですよね……

 ああ、もう、ほんとうに、空から雷が落っこちてくるみたいな、きれいでかっこいい声なんです。

 

 そして、「King and Queen」は「Girls」の最終曲なので、「Girls」を聴いていたときの思い出(CBXが日本デビューした2017年)と、この「マリオネット」の3人を最初に見たときの2018年「マジ・サカ」のド感動なんかが思い出されて(注1)、

「ああ、このオープニングの曲が、私の『マジサカ』の原点なんだ」

 ──って思ったら、もうそれだけでダメだった。泣けてたまらなかった。

 

 

 注1 あの去年の「早変わりの術」、代役ダンサーさん+ご本人+マジックルーのみなさん、本当に、練習とか大変だったろうなあ……改めて拍手喝采。

 すばらしかったです。

 そして、「WOWOW」で放映されたときに、コンサート直前の舞台裏が映し出されて初めて知ったんだけど、シウミンさんのダブルをやってくださっていたのは、なんと、くるみさんなんですよね♡

 つまり、女性ダンサーさんが、シウミンさんの代役をやっていらしたのね♡ ふふ。

 

 

 シウミンパートの歌い出し、

「ついてきなよ Baby Baby 怖がることは何もないから」

 ──のとき、彼は、目をすこし開けて歌います。

 

 そこまでを歌う、冒頭のジョンデ→ベクの流れでは、弟2人は、まだ「マリオネットから覚醒しきっていない」状態にあるので、顔をうつむけて、目をつぶったままで歌っています。ここを歌うシウミンさんで、初めて目がひらいていくことになります。

 

 そして、そんなシウミンさんを、私は、一番よく見える位置で見ていました。

 

 あの「操り人形」がモチーフになっているカリオグラフィーのダンス、3人とも、それぞれ、ほんとうに格好いい。

 

 ベクにはベクの、ジョンデにはジョンデの、そしてシウミンさんにはシウミンさんなりの、それぞれのダンスの「持ち味」というか、体の特性、動きの小さな癖みたいなものがあるんだけど、そういう個性が違う彼らが、寸分の違いもなく「揃いのダンス」を合わせてくれるところが、私は本当にほんとうに、好きなんです。

 

 

 アリーナ席のペンライトが、たくさん、揺れています。

 会場を走り抜けるように、照明の光が動きます。

 

 ──この美しい光景を、シウミンさんに、1年10ヶ月の間、見せてあげられなくなっちゃうんだな。

 音楽とステージとファンを、とても愛してくれている彼に、私たちが作り出す、この光景をもっともっと、もっと、見せてあげたかったな。

 

 そう思ったらもうダメだった。

 もう1曲目のこの時点で、涙がこぼれちゃってるんですよ。

 

「Cherish」

 

 一緒に行ってくださった方は、お二人とも「ジョンデひとすじ」のチェンペンさん。

 始まる前に、お一人のジョンデペンさんが

「『Cherish』のとき、あの舞台の袖に来たら、相当、ジョンデが見えますよ」

 とプロっぽく解説してくれました。

 

 そして、その言葉どおり、相当、見えました♡  

 ジョンデくんだけじゃなくて、ベッキョンくんもシウミンさんも、ものすごーくよく見えた(感動)。

 

「みなさんに、もっと『近づきたい』(注2)という僕たちの気持ちをこめて歌います」(←字句として正確ではないけど、そういう内容の言葉)という、シウミンさんのイントロダクションで始まり、冒頭のベクの「Hu~~~~」みたいな声を聴くと、「ああもうだめ。私この歌、好きすぎるわ」と泣きそうになる。

 

 注2 シウミンさんに「皆さんに、ちかじゅきたい」(←ごめんね、やっぱり、日本語を一生懸命勉強したうえで話してくれている彼だから、こういうふうに聞こえるの。でも、もちろん、意味は完璧に伝わるし、この言い方が最高に最高にかわいくて、大好きなの!! 好き! 大好き! シウミンさん!!)とか言われると、もうその声だけで、すでに「やーばかったね!」(←ここもシウミンさんの声に変換して読んでね!!)

  

 「Cherish」は、メインステージの両端を移動しながら歌う曲で、「カメラ・アピール・タイム」なんですけど、特筆すべきは「常にあなたのEXO200パーセントの男」こと、ビョンベッキョン。

 

 右袖に来たとき、彼は、伸び上がって、カメラではなく、右スタンドにいるオーディエンス(つまり、私のいるあたりの席)に、直接、手を振ってくれたんです。

 なんか、そのときのベクの笑顔が、忘れられないくらい素敵だったの………………。(←3点リーダーの長さで、「恋する気持ち」を表現してみました)

 

 ありがとう、ベッキョンくん。

 それが、今回、きみからもらった、宝石みたいな思い出です。

 

「模範解答」のリーダー

 

 

 コンサートの前、私は、数名のEXO-Lさんたちと、ランチ会をしていたのですが(一緒にごはんを食べてくださった皆様、お忙しいなか、来てくださって、ほんとうにありがとうございました。お目にかかれて、ディープなEXO-Lの会話ができて、ほんとうに楽しかったです)そのあと、会場へと移動する道すがら、そのお一人から「わあ、すーちゃんが来てるみたいよ」と教えていただいて、「お?」と思いました。

 

 

 実は、「すーちゃん」とおっしゃるのが、ウリ・リーダーのスホさんのことだと、とっさに思いつかなくて、その方のお友達かな、と思ってしまいました(ふふ)。(私もこれから、すーちゃんって呼ぼうかなあ♡)。

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 ──というわけで、スホさん。

 

 アンコールのとき、シウミンさんが「僕たちのリーダー様が来てくれました」と、通訳さんを介して、紹介してくれたのですが、通訳の根本さん、なぜ「リーダー様」と訳してくださったのかしら?・笑

 シウミンさんの言葉遣いがきっと、そういうニュアンスの言葉を使っていたってことかな?

 

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  黒の素敵なジャケット、白のインナー、金のアクセサリの、大人っぽい印象。

 「芸能人が、プライベートで友人のコンサートを観に来るというシチュエイションなら、これが模範解答」みたいな服装で来てくれたスホさんですが、その姿をカメラさんが撮ってくれて、それがスクリーンに映し出されました。

 

 スホさんは、あいかわらずハンサムな顔に、ちょっと恥ずかしそうな笑顔を見せてくれてた。

 そして、シウミンさんのパフォのなかの手話で「僕たち、また、会いましょう」をやってくれて、さらには「泣き真似」のあと、両手で「バツじるし」をして、「泣かないで」というメッセージ。

 

(そして、インスタにも、日本語で「泣かないで」と書いてくれてた……)

 やっぱね……私、スホさん、大好きで大好きでたまらないの…♡

 

ジョンデペン・トーク①「Watch Out」

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 この日、スタンドKブロックから見ていた私には、今までの席からは見えなかった、さまざまなものが見えていました。

 

① 「Watch Out」のとき、あの(レッド&ゴールド)のすんごい玉座が、トップのステージに運ばれてくるのは、「カッカッカッカッカッ」みたいな「前奏」のタイミングで。

 

 まだ暗いままのステージの上に、観客になるべく気づかれないよう、黒い布をかけられた状態で、スタッフさん2名によって「さーっ」と運ばれてきます。そして、そのあと、その黒い布がさっと取り去られて、スタッフさんがはける。

  

② あのトップの舞台には、下に階段があって、そこをジョンデがすばやく登ってくるのが見えた。

 

 白いシャツと彼の頭が徐々に見えてきだしたとき、あまりにも嬉しすぎて、「来た来た! ジョンデ来たから!」と、隣のジョンデペンさんに思わず抱きついてしまいました(すみません)。

 トップの舞台まで上がってくると、わりと素早い動作で(歌い出しまでに間に合わせなきゃいけないですからね)彼が玉座にすわり、さっと足を組む。

 そしてそこから、ほぼ間髪入れずに、白いスポットライトが、上からカーッと彼を照らし出して、「孤独な闇夜に浮かぶ紅Full Moon…」と歌いだし。

 か~~~っこいい~~~!

 

③ それらの諸々の事柄が見えるくらい、メインステージがめっちゃくちゃ近かったし、ちょうど舞台のトップと、スタンド席にいる私たちの目線の高さが似ていたんです♡

 

 

④登場時、足、がっつり組んでるからね、ジョンデ! 

 

 そんで、またもやあのステッキ+マイクだからね! 

  超カッコいいからね!

  「そこんとこ、ヨロシクゥ」的な感じですんで!

 

 

ジョンデペン・トーク②  「Off the Wall」

 

 「Off the wall」歌い出しのとき、ジョンデくんは、舞台右手の階段の途中にすわって、リズム取ってるわけですけど、その姿が、「スタンドKの中段あたり、メインステージ激近」にすわっていると、すごくよく見えるんです。

 

 ご存知のように、「Off the Wall」のパフォーマンスっていうのは、舞台トップで踊る3人の前に、薄いスクリーンが下りてきて、そこにレーザー光線が照射される演出なわけですが。

 その「薄いスクリーンよりも内側にいるジョンデくん」が、私がいた席からだと、非常によく見えるのです。  

 

  実は、スクリーンの陰になっちゃって、シウミンさんとベッキョンくんは、ほぼ、見えない。

 だけど、踊るジョンデくんの姿だけが、すごく間近にはっきりと見える。

 

 彼が指を鳴らす仕草が2回あるのだけど。

 スクリーンのほうでは、そのアクションにあわせて、レーザー光線で描き出された光が飛び散っているのが映し出されているはずだけど、その映像は、スタンドK席からは見えない。

 だけど、指を鳴らす、ジョンデくんの姿だけは、見える。

 上からの白いスポットライトに照らされて、とても間近に、ほとんど、すぐそこ、ぐらいの近さで。

 その紺色のブラウスふうの衣装、カフスが大きく取られたデザイン。

 肩のところに、銀ラメの雨の雫がこぼれているみたいな意匠が施されている。

 

 うーん。……

 

 思わずため息をつきました。

 あまりにもかっこよくて。

 

 「EℓyXiOn」のステージを見ていたころ(2017年12月から2018年2月頃)、私はステージを見ながら、わりと「わーい、ジョンデくんかわいい~」みたいな感想を抱いていた気がします。

 彼がコンパクトな体(←もちろん、褒め言葉)を一生懸命動かして、ダンスしているときは特に。

 だけど最近、もう、ダンスをしている彼を見て、そう思うことが少なくなってきたかもしれない。

 かわいいというより、「このひと、本当に格好いいんだな…………」という3点リーダー多めな感じの、感想が思い浮かぶ。

 ああ、ジョンデくん。

 きみはもう、取り返しがつかないほどに大人なんだな。

 

ジョンデのリード+会場=「ナビソニョ」

 シウミンさんのパフォーマンスのあと、神戸1日目で偶然にはじまった、会場の「ナビソニョコーラス」。

 最終日の今回も、ジョンデくんのリードがありました。

 「みなさんも一緒に」という誘いかけの言葉つきで、彼が「Don't Go」を一節歌い出す。 

 「お! 今日は昨日よりもセッティングされた感があるなぁ」と思いながら歌っていると、ジョンデがそのコーラスとハモるように、倍音の音階を口ずさんでくれて、旋律をサポートしてくれるわけです(やだもう〜ジョンデくんとハモるなんてさあ〜〜嬉しすぎるよ〜〜「ぜいたくです!」(←シウミンさんの声で読んでね♡)。

 

 そっか。……今日は、ライブ・ビューイングのお客さんもいるわけだから、そのことを考慮しての、「強めのリード」なんだな、と思いました。

 そして、会場のオーディエンスの声を観客自体に聞かせるために、彼はハモり音階でサポートしたんだな、とも思いました。

 たぶん、事前打ち合わせを踏まえた上での、いろんな点を考慮したジョンデくんのリードだと思うのだけど、非常に功を奏していたと思うし、私はとにかく嬉しかった。

 いつも私は、きみのファンでいることを嬉しく誇らしく感じるのだけど、昨日のオーディエンスの「ナビソニョ」をリードしてくれるきみも、そうでしたよ。

 

ベクのリード+会場=「CBX」!!!

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 去年のマジカル・サーカスのときと同じなんだけど、「CBX」という曲の導入部分では、観客からの掛け声を呼び込むためのパートが設けられています。

 「みなさんの声が必要です!」っていうベクのリードで、会場のほうへ3人のマイクが向けられて、

B「Say Ho!」

会場「Ho!」

B「Say Ho!」

会場「Ho!」

B「Say Oolala!」

会場「Oolala!」

B「Say CBX!」

会場「CBX!」

 ──みたいな応酬があるわけです。

 

 で、「まだまだ、ぜっんぜん、(会場の声が)足りません!」って、一回、ベクに叱られて(やっだぁ、べくちゃんに叱られちゃった〜♡)、もう一回、同じやりとりをするんですけど。

 この「観客に声を出させる」シークエンスのおかげで、どんどん会場があったまっていく。

 私は、彼らの名前がタイトルになっている、この「CBX」という曲が好きで好きで好きでたまらないです。

 

 「Magic」というアルバムの一番最初に収められたこの曲を聴くと、オートマティックに、私がどれほどCBXのことが好きなのか、その思いが胸にこみ上げてくるのです。

 会場にマイクを向けるベクのリードと、私たちのやりとりは、

「Everybody say CBX!!!」

 って叫んだところで最高潮に達します。

 

 そして。

 エレキギターによる、あの(CDで何回も聞いた)イントロダクションが聞こえて、「Let the tension,  move your body」っていう歌い出しが始まる。

 

 ──泣きましたね。

 バカみたいだけど、神戸2日目の公演のここで、泣きましたね、我慢できなくて。

 

 どれほど私がこのCBXの3人を好きなのか。

 この3人のマジカルサーカスを、どれほど愛しているか、どれほど強く待ち望んで、このコンサート会場にやってきたか。

 

 そういう思いが、胸にこみあげて、たまらなかったから。

 


(この記事は「CBXに夢中!」55です。)

 

(「神戸3日目」の記事は、(上・下)に分かれる予定です。できるだけ早く続きを書きたいなと思っています♪)

 

 CBXマジカルサーカスが終わった昨日、当ブログはおかげさまで80万PVを迎えました。

 発足から1年3ヶ月とすこし。試行錯誤ながら続けてきて、たくさんの方のお目にふれるようなブログになりましたこと、とても光栄に感じています。

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